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ウルグアイの2018新ホームユニフォームが登場。

2017年11月23日、世界的なスポーツブランド「プーマ」(puma)とウルグアイサッカー協会(AUF)が2018 ウルグアイ代表 ホーム ユニフォーム 半袖を共同に発表しました。「セレステ」は新しいホームユニフォームを着用して来年のロシア大会を出場します。ユニフォームのフロントはウルグアイ国旗でもお馴染みインカ帝国の太陽神インティを象徴する「五月の太陽」(Sol de Mayo)が透かしが入れられています。

ウルグアイ代表を応援するファンたちとウルグアイのプライドと熱情を表すため、新しいユニフォームはオブジェ「Un sol para Atlántida」をモチーフにしたグラフィックを備えています。

2018 ウルグアイ代表 ユニフォーム 半袖(1st)は突き抜けるような空色が伝統的に使用されておりました。空色もウルグアイ代表がワールドカップでは1930年に憲法発布100周年を記念し開催された地元での第1回大会、1950年のブラジル大会で優勝したことを思い出しました。

一部変更した協会エンブレムが左胸に織りワッペン縫い付けています。エンブレムの上に4つ星のイラストをバランスよく入ります。4つ星は2度の優勝経験を有する世界を代表するサッカー大国のことを象徴する以外、1924年、1928年のオリンピックで連覇したことを象徴しています。

プーマが開発した衣服内の湿度調整を向上するサーモレギュレーションテクノロジー(evoKNIT)と、ピッチ上で最適な体温を保つことをサポートする適応型の冷却システム(dryCELL)を採用しました。

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