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ロシア代表、2018 ユニフォーム アウェイ 半袖 登場

いよいよ、4年に一番大切なワールドカップ本大会がやってきます。本大会では、ロシアがサウジアラビア、エジプト、ウルグアイという厳しいAグループを戦います。今回は、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨むロシア代表のアウェイユニフォームのデザイン詳細を簡単に紹介します。

ロシア代表 2018 ユニフォーム アウェイ 半袖

3月に発表されたアウェイのロシア代表 ユニフォームがロシアの都市ロシアの都市様相とストリートカルチャーにインスパイアされた、新鮮なグラフィックとファッショナブルなカラーに採用しました。フットボールのみならず、ロシアの街や環境など様々なシーンの変化と進化を表すとともに、上下でロシア国旗のカラーを表現しました。

全体シンプルなホワイトをベースカラーにして、簡潔で爽やかなセンスを与えます。また、全身にプリントされた小さなグレー正方形パターン、現代センス溢れています。首周りやスリーストライプスのダークブルーという色の組み合わせが、どこか冷徹な雰囲気を漂わせています。ロシア代表が今回のようなドットグラフィックを採用するのは初めてですよ。

身頃には協会エンブレムにも使われているロシアのシンボル「双頭の鷲」が装飾として取り入れられています。

エンブレムのデザインはロシア国章とほぼ同じで、かなり荘厳なデザインだと思います。「双頭の鷲」は1,200年代のモスクワ大公国時代から国章に使われています。中央の“槍を持った乗馬騎士”はモスクワ市の紋章です。

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