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月別アーカイブ: 6月 2017

  • 日本代表 ユニフォーム 評価

    今年6月13日、2018ロシアワールドカップアジア最終予選B組の日本代表はイラク代表と対戦しました。日本代表は1-1で引き分け、5勝2分け1敗で勝ち点を17に伸ばして首位を守りました。

    試合は、日本代表がアウェイとしてイラク代表と対戦しました。試合当日、日本代表の出場メンバーの着用サッカーユニフォームは2016 日本代表 ホーム ユニフォームです。

    それでは、2018ロシアワールドカップ向け日本代表 ユニフォームを見ていきます。

    皆様ご存知のように、2015年11月、アディダスジャパンは2018年のロシアワールドカップに向けた日本代表ユニフォームを公式に発表しました。その日本代表ホームユニフォームのデザインコンセプトは『青の“調和”』です。

    アディダスが制作した日本代表のホームでは、史上もっとも濃い青を用い、正面には11人の選手の個性を表す11本の異なる青で構成されたボーダー柄を配置されています。

    ユニフォームの中央に配された赤のラインは12本目のライン、すなわち12人目のプレーヤーであるサポーターを表した“一本線”です。

    襟裏に今回大きくプリントされたのは、協会エンブレムでお馴染みの三本足の烏の羽。ロシアの地へチームを導く先導者という意味合いが込められています。襟付きのユニフォームをモチーフにした首まわりも珍しいデザインですね。

    アディダス三本線はユニフォームの両脇に配置されています。

    背面全体に採用された高い通気性を備えるハイパーベンチレーションメッシュにより、表側からもそのシルエットが確認できます。背面から見ると首元の赤の印象が深いです。

  • 日本代表 ユニフォーム 2015 AFC ホーム 半袖【回顧】

    今日は、2015 AFC 日本代表 ホーム ユニフォームを回顧しましょう。2015年1月9日から1月31日にかけて、オーストラリアで開催された第16回目のAFCアジアカップで、予選を含む参加国数は25、本大会出場は16カ国。日本代表は2011年大会の優勝国として出場しました。AFCアジアカップ2015で日本代表のサッカー選手たちは2014 ブラジルW杯で着用したユニフォームを二度目採用しました。

     

    AFCアジアカップ2015で着用するサッカー日本代表ユニフォームは2014 日本代表 ホーム ユニフォームのデザインを流用しました。2014 日本代表 ホーム ユニフォームのデザインコンセプトは『円陣』で、表身頃にはエンブレムを中心に11本のラインを放射状へ入れ、円陣を組んだ後にピッチへ散っていく11人の選手たちを表現しました。ベースカラーには2012-13モデルよりも明るいジャパンブルーを採用し、袖口には流行のネオンカラー(蛍光色)を配しています。後身頃の上部には同じくネオンカラーで、「結束の一本線」を配置しています。独特のタッチで描かれた線が円陣を組んだ際、鮮やかな一つの“円”となり、選手とサポーターの絆、そして勝利への想いを高めます。違う所は、サッカー選手のユニフォームの表面と裏面の番号と選手の名前は金色を採用しました。2011年大会の優勝国として、日本代表 ユニフォームのフロントの真中はゴールドマックを特別に追加しました。パッチの上に優勝カップのイラストをバランス良く配置しています。

  • イタリア代表、カジュアルPOLOシャツをWorldcup Uniformで入荷した

    今日は、サッカーイタリア代表カルチャーポロシャツのデザイン詳細などについて改めて紹介したいと思います。 サッカーイタリア代表カジュアルポロシャツのメーカーブランドは前続き「プーマ」で、ポロシャツでもメーカーロゴもアイテムの右胸の位置で刺繍しています。ユニフォームと同じ、左胸の位置は協会エンブレムをバランスよく配置されています。イタリア代表 ポロシャツはイタリア伝統的な白をベースに、肩かた袖にかけられたネイビーのアパレルフォームストライプが印象的なデザインを採用しています。

    ポロシャツのフロントのネイビー色の上に「ITALIA」の英文字をプリントしています。

    (正面イメージ)

    (裏面イメージ)

    「プーマ」は3色のイタリア代表ポロシャツを発表しました。発売シーズンは2016年~

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