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月別アーカイブ: 11月 2017

  • ベルギーの2018新ホームユニフォームが登場。

    最新のFIFAランキングによると、サッカーベルギー代表のランキングは13位となります。2017年9月3日、ベルギー代表は2018FIFAワールドカップが出場決定しました。来年の夏でサッカーベルギー選手「アザール」などはベルギーの2018新ホームユニフォームを着用してロシア大会で出場します。

    アディダスが発表された2018 ベルギー代表 ホーム ユニフォームは伝統的なレッドを基調にデザイン、フロントの連続する菱形が交差する胸のアーガイル柄は特徴になりました。このデザインは、1984年の欧州選手権で使用したアディダス製1984-85モデルからインスパイアされていました。襟仕様も1984-85モデルと同じのvネックです。2016モデルと同様、アディダスの特徴として「三本線」が脇に配置しています。色がレッド。

    2018新ホームユニフォームの背面の首元にはベルギー国旗色でアーガイル柄をプリントしています。

    パンツとソックスもレッドで、ソックスの前面には「BELGIUM」(ベルギー)をプリントしています。

  • ウルグアイの2018新ホームユニフォームが登場。

    2017年11月23日、世界的なスポーツブランド「プーマ」(puma)とウルグアイサッカー協会(AUF)が2018 ウルグアイ代表 ホーム ユニフォーム 半袖を共同に発表しました。「セレステ」は新しいホームユニフォームを着用して来年のロシア大会を出場します。ユニフォームのフロントはウルグアイ国旗でもお馴染みインカ帝国の太陽神インティを象徴する「五月の太陽」(Sol de Mayo)が透かしが入れられています。

    ウルグアイ代表を応援するファンたちとウルグアイのプライドと熱情を表すため、新しいユニフォームはオブジェ「Un sol para Atlántida」をモチーフにしたグラフィックを備えています。

    2018 ウルグアイ代表 ユニフォーム 半袖(1st)は突き抜けるような空色が伝統的に使用されておりました。空色もウルグアイ代表がワールドカップでは1930年に憲法発布100周年を記念し開催された地元での第1回大会、1950年のブラジル大会で優勝したことを思い出しました。

    一部変更した協会エンブレムが左胸に織りワッペン縫い付けています。エンブレムの上に4つ星のイラストをバランスよく入ります。4つ星は2度の優勝経験を有する世界を代表するサッカー大国のことを象徴する以外、1924年、1928年のオリンピックで連覇したことを象徴しています。

    プーマが開発した衣服内の湿度調整を向上するサーモレギュレーションテクノロジー(evoKNIT)と、ピッチ上で最適な体温を保つことをサポートする適応型の冷却システム(dryCELL)を採用しました。

  • ロシア代表、2018 ユニフォーム ホーム 半袖 登場

    2017年11月5日、ドイツのスポーツ用品メーカーアディダスとロシアサッカー連合(RFS)が2018 ロシア代表 ホーム ユニフォーム 半袖を共同に発表しました。来年のワールドカップで着用する予定の新しいユニフォームはサッカーロシア代表の過去の成功からインスピレーションを受けて、復刻なデザインと新たなテクノロジーを合わせてワールドカップの開催国のイメージを表現しています。

    2018 ロシア代表 ユニフォーム 半袖

    2018 ロシア代表 ユニフォーム ホームは1988年ソウルオリンピックで着用ホームモデルに触発されたデザインにしました。全体が赤基調で差し色に白を使用しています。袖から胸のサイドに描かれた斜線が特徴的なモデルとなっています。身頃には協会エンブレムにも使われているロシアのシンボル「双頭の鷲」が装飾として取り入れられています。

    2018 ロシア代表 ユニフォーム 半袖

    パンツは白、赤ソックスという組み合わせです。ロシアの国旗カラーを表現したコーディネートは、ナイキ時代の2006-07ホーム以来となります。ソックスの上には「Росси́я」(ロシア)の文字が印刷。

    ロシアは今月、11日にアルゼンチン、14日にスペインと親善試合を行います。

  • 2018ロシアW杯の出場国一覧(23か国が決定)

    2017年10月11日、2018FIFAワールドカップヨーロッパ最終予選が終了しました。フランスとポルトガルがヨーロッパの最後の出場が決定しました。南米予選も終了しました。ウルグアイ、アルゼンチン、コロンビアが直接に出場決定しました。北米とカリブの予選最終節でパナマが前回大会予選最終節ロスタイムでワールドカップ出場を逃した雪辱を果たした。今まで、2018FIFAワールドカップで23か国が決定しました。

    【2018ロシアW杯出場国一覧】

    ■ヨーロッパ

    ロシア(開催国/2大会連続11回目)

    フランス(6大会連続15回目)

    ポルトガル(5大会連続7回目)

    ドイツ(17大会連続19回目)

    セルビア(2大会ぶり12回目)

    ポーランド(3大会ぶり8回目)

    イングランド(6大会連続15回目)

    スペイン(11大会連続15回目)

    ベルギー(2大会連続13回目)

    アイスランド(初出場)

    ■南米

    ブラジル(21大会連続21回目)

    ウルグアイ(3大会連続13回目)

    アルゼンチン(12大会連続17回目)

    コロンビア(2大会連続6回目)

    ■アフリカ

    ナイジェリア(3大会連続6回目)

    エジプト(7大会ぶり3回目)

    ■アジア

    イラン(2大会連続5回目)

    韓国(9大会連続10回目)

    日本(6大会連続6回目)

    サウジアラビア(3大会ぶり5回目)

    ■北中米・カリブ海

    メキシコ(7大会連続16回目)

    コスタリカ(2大会連続5回目)

    パナマ(初出場)

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