電話受付

0Item(s)

カートの中には何もありません。

Product was successfully added to your shopping cart.

月別アーカイブ: 12月 2017

  • 画期的な1998 クロアチア代表 ユニフォーム ホーム 半袖を紹介!

    サッカークロアチア代表はクロアチアサッカー連盟(HNS)によって編成されるサッカーのナショナルチームです。愛称はヴァトレニ。2017年11月12日、 2018 FIFAワールドカップ欧州予選プレーオフでは1stレグを4-1で勝利していたクロアチアの本大会行きが決定した。なお、クロアチアのワールドカップ出場は、2大会連続で通算5度目となりました。

    クロアチアが旧ユーゴスラビアから独立し、初のワールドカップ出場となったのは、1998年のフランス大会でした。特筆すべきは、このワールドカップで、日本が初出場した大会でもありました。当時で日本代表との対戦もありました。当時のクロアチア代表には、ボバン、シュケル、ボクシッチ、プロシネツキ、ヤルニ等、素晴らしい選手が多数いました。最後は、3位決定戦ではオランダを2-1で破って3位入りを果たしました。

    下記はクロアチア代表 ユニフォーム 98モデルです。ホーム ユニフォーム。

    1998 クロアチア代表 ユニフォーム ホーム 半袖(1st)は風になびくように入るチェック柄が特徴にしました。興味深くて、秀逸な感じを与えられました。ユニックなクロアチア ユニフォームはクロアチアの国章に使用されている紅白の市松模様を基調とします。紅白の市松模様も、500年以上にわたってこの国の象徴であり、クロアチアの平和と勇気と強さを表しています。

    ユニフォームの全身にもクロアチア協会エンブレムが透かしが入れられています。とても格好いいです。協会エンブレムとメーカーロゴが胸中央に配置しています。当時は大き目のポロネックが付いていました。

    なお、2001 クロアチア ユニフォームもこのデザインを流用しました。

    1998 クロアチア代表 ユニフォーム ホーム 半袖をお持ち帰りたい方はこちらへ。お好きな選手のネームや番号などを入れて楽しめます。

  • コロンビアの2018新ホームユニフォームが登場。

    サッカーコロンビア代表は再びFIFAワールドカップで出場することになりました。2014のワールドカップブラジル大会でラダメル・ファルカオ、ハメス・ロドリゲス、フレディ・グアリンなど世界トップレベルの豊富なタレントが続々と現れたことで再び強豪チームとなり、2014年ブラジル大会では強豪ぞろいの南米予選を2位で突破して4大会ぶりの出場を果たしました。

    2018 コロンビア代表 ホーム ユニフォームはコロンビア伝統的な黄色を採用しました。ユニフォームの両側が青×赤の色あわせの幾何グラフィックを配置しています。これも、90年代初めのコロンビアの黄金世代にオマージュを捧げるアイニックなデザインを採用します。1990年モデルと違って、新ユニフォームの両袖は全て黄色です。肩部分のアディダスの象徴「三本線」は黒を採用しました。パンツは青を基調でソックスの色が赤です。ソックスの前面にはコロンビアサッカー連盟の略称“FCF”、背面にはadidasロゴが入る。

    首の後方には「一つの国として団結」を意味するスペイン語、「UNIDOS POR UN PAIS」の言葉をデザイン。

    テクノロジーINFO:

    「climachill」は、肌に接触して冷感をもたらす「アイスドット」と、ふたつの特殊糸「サブゼロヤーン」と「ポーラーファイバー」を組み合わせた生地を採用し、アディダス史上これまでにないクーリング性能・通気性・吸汗速乾性を実現。夏のアスリートの衣服内環境を快適に保ちます。

2件のページ