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激安なサッカー代表ユニフォームを購入できる通販サイト「Worldcup Uniform」の公式ブログです。ここで2018ロシアW杯向けのサッカー代表情報、サッカー代表新シーズンのユニフォームデザイン情報などを豊富に提供しています。他にもサッカー選手の最新情報もいちいち更新中・・・
  • ブラジル代表 2018 ホーム ユニフォーム 半袖が熱売

    ブラジルサッカー連盟は14日、2018 FIFAワールドカップ ロシアに臨むブラジル代表23名を発表した。招集メンバー23名は最新のブラジル代表 ユニフォームを着て本大会を出場する。ブラジルは本大会でグループEに入っており、スイス代表、コスタリカ代表、セルビア代表と対戦する。

    今回は、ブラジル代表 2018 ホーム ユニフォームのデザイン詳細、コンセプトなどについて簡単に紹介する。ご興味があれば、ご覧ください。

    ブラジル代表 2018 ユニフォーム ホーム 半袖

    3月に発表されたホームのブラジル代表 ユニフォームが初めてカラー放送された1970年ワールドカップで世界の視聴者にインパクトを残した「Samba Gold」(サンバゴールド)と名付けられた明るい黄色を再び基調色に採用。差し色は伝統的な緑で襟やナイキロゴに使われている。

    首内側は、ブラジル国旗にもある地球儀と「você é a seleção」(みんなに選ばれた代表)という言葉をデザイン。首裏側のテープにあるブルーは50年ぶりにホームユニフォームに採用。

  • ドイツ代表 2018 アウェイ ユニフォーム 半袖が登場

    本日、ご紹介するアイテムは「ドイツ代表 2018 アウェイ ユニフォーム 半袖」です。来月のロシアワールドカップ大会で、ドイツがメキシコ、スウェーデン、韓国というFグループを戦います。今日は、アディダスとDFB(ドイツサッカー協会)が発表した、ドイツ代表のロシア・ワールドカップで着用する新ドイツ代表 ユニフォーム アウェイを改めて簡単に説明します。

    ドイツ代表 2018 ユニフォーム アウェイ 半袖

    3月に発表されたアウェイのドイツ代表 ユニフォームが圧倒的な強さを誇った時代を蘇らせる緑のカラーとデザインに使われます。フロントの矢印のようなグラフィックデザインは、1990年当時のアウェイユニフォームからインスパイアされているものです。

    首周りはモダンなVネックを採用していますが、白いリブでつけている。Vネック部分には、ドイツサッカー連盟を表現した「緑」カラーを配置しています。

    背面の首元には「チーム」を意味する代表チームの愛称“Die Mannschaft”をプリント。パンツとソックスも緑で、全体としてはやはり緑の印象が強い。

  • パナマ代表2018新ホームユニフォームを発表。

    サッカーパナマ代表は、パナマサッカー協会により構成されるパナマのサッカーのナショナルチームです。2018 FIFAワールドカップ・北中米カリブ海5次予選では、残り2試合で3位に立ちながら、3位争いをしていたアメリカとの直接対決に0-4で敗れ、逆にアメリカに勝点差2をつけられ4位に転落しました。最終節でコスタリカに前半リードを許しながら、後半8分にガブリエル・トーレスが同点ゴールをあげ、さらに終了間際にロマン・トーレスのゴールで逆転勝利、アメリカがトリニダード・トバゴに1-2で敗れたため、逆転で予選3位に入り、前回大会予選最終節ロスタイムでワールドカップ出場を逃した雪辱を果たし、初の本大会出場を決めました。パナマ代表の注目選手はバルデスです。

    今日は、2018 FIFAワールドカップに出場するパナマ代表の2018ホームユニフォームのデザイン詳細などについて簡単に紹介します。パナマ代表 ユニフォームの購入などを検討中の方にお勧めです。

    彼らのロシアW杯に採用された新ホームユニフォームは伝統的なレッド基調をデザインとしました。ホームユニフォームのフロントがパナマ国鳥のオウギワシとパナマ市のスカイラインに触発されたグラフィックが特徴的な仕上がりとなっています。白いトリムのY字型の襟が珍しい。

    大きさの違うスクエアのモチーフとその陰影により、二段になったV型のグラデーションを表現しました。首元の内側にはパナマの国歌である「地峡賛歌」の歌詞「Alcanzamos por fin la victoria」(We finally reach victory)をプリント。

    背面の首元には国名「PANAMÁ」をプリント。ちなみに国名はインディオ(インディヘナ)のクエバ人の言葉で、「魚が豊富」を意味する言葉から来ているとされています。

    パンツとソックスはレッドで、全体としてはやはりレッドの印象が強い。パナマ代表が6月18日にソチでベルギー代表と対戦します。パナマはベルギーとの対戦で新しいホームユニフォームを着用する予定があります。

  • ロシア代表、2018 ユニフォーム アウェイ 半袖 登場

    いよいよ、4年に一番大切なワールドカップ本大会がやってきます。本大会では、ロシアがサウジアラビア、エジプト、ウルグアイという厳しいAグループを戦います。今回は、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨むロシア代表のアウェイユニフォームのデザイン詳細を簡単に紹介します。

    ロシア代表 2018 ユニフォーム アウェイ 半袖

    3月に発表されたアウェイのロシア代表 ユニフォームがロシアの都市ロシアの都市様相とストリートカルチャーにインスパイアされた、新鮮なグラフィックとファッショナブルなカラーに採用しました。フットボールのみならず、ロシアの街や環境など様々なシーンの変化と進化を表すとともに、上下でロシア国旗のカラーを表現しました。

    全体シンプルなホワイトをベースカラーにして、簡潔で爽やかなセンスを与えます。また、全身にプリントされた小さなグレー正方形パターン、現代センス溢れています。首周りやスリーストライプスのダークブルーという色の組み合わせが、どこか冷徹な雰囲気を漂わせています。ロシア代表が今回のようなドットグラフィックを採用するのは初めてですよ。

    身頃には協会エンブレムにも使われているロシアのシンボル「双頭の鷲」が装飾として取り入れられています。

    エンブレムのデザインはロシア国章とほぼ同じで、かなり荘厳なデザインだと思います。「双頭の鷲」は1,200年代のモスクワ大公国時代から国章に使われています。中央の“槍を持った乗馬騎士”はモスクワ市の紋章です。

  • 日本代表 2018 アウェイ ユニフォーム 半袖が登場

    いよいよ、4年に一番大切なワールドカップ本大会がやってきます。日本代表のサプライヤーであるアディダス・ジャパン社は20日、2018FIFAワールドカップ・ロシアに臨む日本代表のアウェイユニフォームを発表しました。

    今回は「日本代表 2018 アウェイ ユニフォーム 半袖」のカラーコンセプト、デザイン詳細などを紹介したい。

    Japan 2018 adidas Away

    11月に発表されたホームの日本代表 ユニフォームが採用した「勝色(かちいろ)」というコンセプトには、日本伝統のJAPANブルーが生まれた背景に藍染めという伝統の工程があって、よりそれを強く藍を染み込ませることによって生まれた深く濃い藍色です。

    それに対して今回のアウェイ ユニフォームがライトグレー調のベースカラーになっています。それも同じ「勝色」というテーマの元で「勝色」イコール日本が世界で勝つためユニフォームです。「勝色」を染め上げる藍染工程の一番初期段階、つまり、まだ何も藍染まっていない純粋無垢な状態の白をベースに置きながら、日本の象徴である「日の丸」の白赤というカラーコンセプトも踏まえ、その白をより近未来的に表現したものが、このライトグレー調のカラーコンセプトになっています。

    また、左肩のグラフィックにつきましては、サッカー日本代表が初めてメジャーな国際タイトルを獲得したのが、1992年当時の大会で着用されたユニフォームに採用されていた象徴的なデザイングラフィックをオマージュしたものです。こちらの3本のバーという形で表現されています。3本のバーは過去の勝利からインスパイアされたグラフィックです。それぞれのバーの中にはきめ細やかな模様が施されておりまして、日本人のきめ細やかさなどに表現したものがこちらのデザインになっています。3本のバーも3段階の形で過去、現在、未来という時の流れを表現しました。より強い日本の未来を創造できるようにという想いが込められています。

    パンツとソックスは白を採用。

  • スウェーデン代表 2018 ホーム ユニフォーム 半袖が登場

    アディダスが、今年の6月に開幕するロシア・ワールドカップでスウェーデン代表が着用する新しいホームユニフォームを発表した。そのスウェーデンのFIFA 2018に向けた新ユニフォームがこちら。

    Sweden 2018 adidas Home

    FIFA 2018に向けたの新スウェーデン代表 ユニフォームは黄色基調でバイアス柄(斜めストライプ)に垂直のシャドーストライプという模様で、1990年当時の代表ユニフォームを再現された。アディダスの4代目となる2018モデルの色合わせも旧モデルと同様の黄色と青という、シンプルなデザインを採用。

    目に引くのは、昨年発表された新しいエンブレムがユニフォームの左胸に配置。新しいエンブレムの文字はスウェーデンサッカー協会の略称「SvFF」から、スウェーデン語の国名「SVERIGE」に変わり、色もレッドを無くしてブルーとイエローのシンプルな構成となった。

    また、背面の首元には「SvFF」(Svenska Fotbollförbundet、スウェーデンサッカー協会の意)ではなく、スウェーデン語の国名である「SVERIGE」の文字をプリントされ、アディダスのスリーストライプスは肩ではなく脇部分に配している。

    パンツは青、黄色ソックスという組み合わせ。ソックスの上にはメーカーロゴだけがプリント。

  • スペイン代表の新ホームユニフォームを発表!

    サッカースペイン代表は、スペインサッカー連盟(RFEF)によって編成されるサッカーのナショナルチームです。愛称はLa Roja(ラ・ロハ、赤)で、日本では無敵艦隊の愛称で知られています。2017年10月06日にスペインのアリカンテで行なわれた「2018 FIFAワールドカップ(W杯) ロシア大会」ヨーロッパ予選第09節、スペイン代表対アルバニア代表の試合は、ホームのスペイン代表がFWロドリゴ・モレノとMFイスコ、MFチアゴ・アルカンタラのゴールによって、アルバニア代表に3ー0で勝利しました。スペイン代表は1978年からFIFAワールドカップで出場回数が15回となりました。

    スペインは来月、23日にドイツと親善試合を行います。今回は彼らの2018 スペイン代表 ユニフォーム ホーム 半袖を紹介します。ワールドカップ2018で着用するスペイン代表 ユニフォームにご興味がある方は是非ご覧ください★

    2018スペイン代表ユニフォームホーム(1st)はスペイン伝統的な赤に基調としたデザインを採用しました。今回のデザインは、1994年アメリカ大会で着用したスペイン代表ユニフォームへのオマージュ。レッド、イエロー、ブルーのダイヤモンドを配したダイナミックなライン、グラフィックをデザイン。ダイヤモンドは、この強豪国が連想させるフットボールのスピード、エネルギー、スタイルを表現しています。

    正面から見ると、右側にあるダイヤモンドのグラフィックは、チームカラーの3色(イエロー、ブルー、レッド)で採用しました。メーカーロゴはフロントの真ん中に配置されています。前モデルと違い、黄色の“スリーストライプス”は、やはり肩に配されています。

    パンツはブルー、ソックスはブラックを基調。GKはグリーンを基調にした異なる太さのボーダー柄という独特なデザインが採用されています。

  • スイス代表 2018 ホーム ユニフォーム 半袖を解説!

    プーマが、今年6月に開幕するロシア・ワールドカップでスイス代表が着用する新ホームユニフォームを発表した。そのスイスのFIFA 2018に向けた新ユニフォームがこちら。

    スイス代表 2018 ホーム ユニフォーム 半袖は伝統的の赤を基調に、山々が多いスイスの地形図(等高線)をデザイン! マッターホルンやモンブランをはじめとする「名峰」が多いスイスの国土を表現しました。

    新しいユニフォームの胸部分のアップはいつもの通りです。左胸には2010年の南アフリカワールドカップに向けたモデルで追加された国旗が引き続き掲げられています。メーカーロゴが真ん中で、協会エンブレムは左胸に刺繍しています。襟裏に今回明るくプリントされたのもスイスの「国旗」です。

    スイス代表 ユニフォーム 2018 ホーム 半袖の背面の首元にはフランス語で国名をプリントしています。

    プーマが開発した衣服内の湿度調整を向上するサーモレギュレーションテクノロジー(evoKNIT)と、ピッチ上で最適な体温を保つことをサポートする適応型の冷却システム(dryCELL)を採用しました。

  • アルゼンチン代表の新ホームユニフォームを発表!

    アディダスが、今年6月に開幕するロシア・ワールドカップでアルゼンチン代表が着用する新ホームユニフォームを発表した。リオネル・メッシ(Lionel Messi)などのアルゼンチンのサッカー選手が新しいホームユニフォームを着用してロシア・ワールドカップの道を歩む。同時、新ユニフォームもアルゼンチンサッカー協会の創立125周年を迎える。

    最高の機能性とソウルフルなデザインディテールを組み合わせた新ホームユニフォームは、伝統にモダンを取り入れた新たな息吹を感じるデザインとなっている。それに、1993年時、コパ・アメリカで優勝したユニフォームからインスピレーションを受け、Vネックの縁と、肩に入ったアディダスのスリーラインが特徴。

    1893年創立のアルゼンチンサッカー協会は、今年で創立125周年を迎える。それを祝して2018シーズンのアルゼンチン代表 ユニフォームの右裾には、月桂樹の葉で飾った「125」をエンボスでプリントした。その横には「2018」が入ったオーセンティックタグをプリント。

    パンツは黒、白ソックスという組み合わせ。ソックスの上には「AFA」(アルゼンチンサッカー協会)の文字がプリント。

  • 画期的な1998 クロアチア代表 ユニフォーム ホーム 半袖を紹介!

    サッカークロアチア代表はクロアチアサッカー連盟(HNS)によって編成されるサッカーのナショナルチームです。愛称はヴァトレニ。2017年11月12日、 2018 FIFAワールドカップ欧州予選プレーオフでは1stレグを4-1で勝利していたクロアチアの本大会行きが決定した。なお、クロアチアのワールドカップ出場は、2大会連続で通算5度目となりました。

    クロアチアが旧ユーゴスラビアから独立し、初のワールドカップ出場となったのは、1998年のフランス大会でした。特筆すべきは、このワールドカップで、日本が初出場した大会でもありました。当時で日本代表との対戦もありました。当時のクロアチア代表には、ボバン、シュケル、ボクシッチ、プロシネツキ、ヤルニ等、素晴らしい選手が多数いました。最後は、3位決定戦ではオランダを2-1で破って3位入りを果たしました。

    下記はクロアチア代表 ユニフォーム 98モデルです。ホーム ユニフォーム。

    1998 クロアチア代表 ユニフォーム ホーム 半袖(1st)は風になびくように入るチェック柄が特徴にしました。興味深くて、秀逸な感じを与えられました。ユニックなクロアチア ユニフォームはクロアチアの国章に使用されている紅白の市松模様を基調とします。紅白の市松模様も、500年以上にわたってこの国の象徴であり、クロアチアの平和と勇気と強さを表しています。

    ユニフォームの全身にもクロアチア協会エンブレムが透かしが入れられています。とても格好いいです。協会エンブレムとメーカーロゴが胸中央に配置しています。当時は大き目のポロネックが付いていました。

    なお、2001 クロアチア ユニフォームもこのデザインを流用しました。

    1998 クロアチア代表 ユニフォーム ホーム 半袖をお持ち帰りたい方はこちらへ。お好きな選手のネームや番号などを入れて楽しめます。

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